認められることを選ぶか、本当の心地よさを選ぶか。

2020年01月31日 13:34

ついつい、周りに合わせて本当はそうしたくないのにしていることや。
本当はそうは思ってないのに「そうそう。」と言っていること。
あるなー。
でも。
本当にそれで良いのかな?

認められたい、よく思われたい。
いじめられないように、怒られないように、仲間はずれにならないように、自分だけ浮かないように、嫌われないように。
一生懸命、身を守ろうとしている。
何か恐れるものがあって、そこに無意識になっているんだなー。

この世界は物語なんだと教わって。
恐れも物語の中のもので、本当は実在しない幻。
それだけで、何か解放されるものがあって。
まずは、瞬間瞬間に、本当はどうしたいのか、何をしたいのか、何に同意したいのか、本当にそれでいいのか、立ち止まって。
素直に真っ直ぐに進んでいこうと思います。


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